yatorilog

主にイラストを頑張るブログ

2025と2026

 

◆2025振り返り

・3月まで 引越しとかでバタバタする。

・3月〜4月 イラスト本(https://amzn.asia/d/5wZnbQ1)に出すイラストを描く。「出版物に自分のイラストが載る」という経験をしたくて+ブランク開いた絵描き活動のブーストをしたくて参加した。

・5月〜6月 らくがき描いて過ごす。

・7月 漫画執筆依頼+イラスト依頼2件いただく。

・8月 漫画のプロットつくる

・9月 依頼イラスト作業とネーム作業

・10月 ネーム完成、下書き 

・11月 挫けそうになりつつなんとか漫画を仕上げる。たった16pなのにヒイヒイ言うてるので今後が不安すぎる。

・12月 依頼イラスト作業

 

描いた一枚絵3枚、漫画16ページと少ないですがまあ…自宅保育しながらにしてはやれた方なのでは…


◆今年やりたいこと

・読み切りがんばる、まだプロット段階

・ネームのまま置かれてる漫画34pを完成させる(気力が必要)

・ネームのまま置かれてる漫画16pを描いてコミティアに出したい(無理かも)

・落書きの速度をあげたい

・パース、背景の勉強

3年ぶりくらいに漫画描いた話

ありがたいことに漫画描くお話をいただきました。

っていうか人生で漫画10pしか描いたことない(しかも3年前)のに、なんで商業漫画描かせていただけたのかよくわからないです。ありがたすぎる。

 

スケジュール感など備忘録として書いておきます。

 

7月中旬

漫画の話をいただく。

2024年は子が産まれて私生活がいっぱいいっぱいでままならなかったものの、2025年は子が赤子から幼児になり少し余裕が出てきたところ。だがしかしそれでも時間は限られている。漫画描けるのか……と悩む。

 

7月下旬

割と自分の好きなように、希望のページ数で描かせていただけるとのことなので、思い切って執筆を決める。

なんせ10pしか描いたことないので、次のステップとして少なめのページ数の漫画を書いて、この作品を皮切りにどんどん漫画を描いていきたいと思ったのです。あと育児しながらどれくらい漫画描けるか試してみたくて。

本当は数年前のネームで終わってる漫画仕上げるべきなんです………(本当に申し訳ないことをしている)。

 

8月上旬

担当さんと初めての打ち合わせ。プロット作りはじめる。

 

8月中旬

プロット完成したので担当さんに送る。

人にもよるかと思いますが、私の場合16p漫画で2000字弱、セリフと状況説明の文章で構成しています。

プロット通ったのでネーム作成にかかる。

 

9月末

ネーム完成。この間にイラストのお仕事もいただいていたので、それと同時進行でした。

10pしか漫画描いていないと言いつつ、ネームは50pくらい描いてたので、そこで自分に合ったやり方を構成できていて時短になってよかったです。

ネーム、初めは紙に描いたり付箋に描いたり…とかやってたんですが、オールデジタルが私には合ってました。

プロットのセリフ部分をストーリーエディター用に変換、クリスタにばーっとペースト→セリフをページごとに分割→絵とコマ割りを入れる、適宜セリフなど変更 って感じでやってます。このやり方だと修正が入ったときでも直しやすいです。

 

10月6日

担当さんと何度かやりとり、修正のちネーム最終完成。

 

10月13日

下書き完成。クリスタの3Dとポーズ人形に頼りまくる。

 

10月14日頃〜

作画に突入。

1日の作業時間は最大5時間、平均2〜3時間。少なければ1時間。(子供がお昼寝してる時間+寝かしつけ後の夜)集中できないことも多かったのでいかに効率よくできるかが今後の課題。

作画中は双子CAさくらんちゃんの動画をひたすらBGMにしてました。常にハッピーで明るくいてくれて、耳ごごちよくずっと喋ってくれてるので非常に良いです。めっちゃ見倒したので、どっちがさくでどっちがらんか見分けれるようになった。

あと予定があったり熱出したりして作業できない日が5、6日ありました。

線画1日1pのペース。仕上げは1日2pいけるかなと思ってたら全然そんなことなくて、1日1p。最後の方は気合いで2pくらい進めていたかも。とにかく見通しが甘かった。

10p漫画描いたときは何がなんだかわからなさすぎてグレスケで塗って仕上げてたのですが、今回初めての2値で、手探りのなか作画しました。

以前にちょこっとアシスタントやらせていただいたことがあって、その時に教えていただいたことが非常に役に立ちました。ありがたい…

 

11月16日

作画完成。

作画しているときは自分の遅筆っぷりに絶望して挫けそうになったりもしたのですが、完成してよかった…!

あと何か目標がある時のほうが精神的に良い部分もあることに気づきました。もう必死だから余計なこと考えずに済んで、結果不安感とかも少なくなったり。

 

 

 

そんな感じで漫画描かせていただいてました。

 

1日の価値を上げるためにカーテンを開ける

1日ってあっという間じゃないですか。

特に歳を重ねるとさらに時間の流れって早くて……とは思いたくなくて。

時間は平等なので、1秒は1秒でしかないので、1日が長かった子供の頃と同じ時間が流れているはず。

で、どうして早く感じるかって、時間の経過に慣れてしまったが故に雑に扱ってるからじゃないかと思うんですね。

15分の休みを目一杯使って遊ぶ小学生のように時間を大切にしたい。

日々の生活、すぐ夜が来て朝が来るからついついカーテンを閉めっぱなし開けっぱなしにしがちなんです。(ズボラすぎる)

でも目覚めたらカーテンを開けて、日が暮れればカーテンを閉める。

そうして1日1日ちゃんと刻むことで、その日を大切にしていきたいな、というお話です。

 

 

…語彙力が欲しいです。

 

 

2年ぶりです。2年ぶりの更新です。

 

前回の記事から色々ありました。

 

◆妊娠出産

前回の記事を更新したあと、色々頑張ってたのですが、妊娠に伴い、自分の活動が全部ストップしてしまいました。

個人差あると思うのですが、私は判定日前からすでにものすごい体調不良でした…😇

そこからほどなくしてつわり(永遠の船酔い)が始まり椅子に座っていられない状況になり、つわりがやっと終わったと思ったら、お腹が張って椅子に座っていられない状況になり、後期になるとお腹が大きく常に息切れで椅子に座ってられない状況になり、集中力もなくなり、精神的にも何もできなくなり、絵の活動に関してはなーんにもできないまま出産を迎えました。

そして産んだら産んだで怒涛の日々が始まり、自分の時間なんてものは僅かしかなく、あっても疲れ切った中でぼーっとスマホ見て寝る…みたいな感じでした。

出産し体調はだいぶ戻ったのですが、脳が萎縮したのか生きる上で最低限のことしかできない…絵や創作に割ける頭のリソースが足りないし何も思い浮かばない…(マミーブレインというそうで、出産に伴い脳が7パーセントほど萎縮して、元に戻るのに半年〜2年ほど時間がかかるそうです。めちゃくちゃ脳が縮んだ実感あります…泣きたい)

 

こどもはめちゃくちゃ可愛くて尊くて幸せの塊で我が人生の宝!!って感じで本当に産んでよかったなあと思うのですが、妊娠出産育児は自分の色々を捧げないとできないなあ…と実感しました。

妊娠中や出産後バリバリ働いてたり活動してる方、ほんと尊敬します。

 

 

◆ようやく頑張る
そんな中、1件のメールをいただきました。
アートブックの出版に参加してみませんか、というありがたいお誘いでした。
この状態で描けるのか…?と逡巡したのですが、「ここで締切を設定されたものを描かないと一生絵描きを再スタートできないぞ」と思い、参加させていただくことに決めました。

締め切りまで3ヶ月以上あったのに、1ヶ月切ってから着手したせいでギリギリになってしまいましたが、なんとか提出できました。(ギリギリ先延ばし癖もあるんですが、子連れ引越しもあってバタバタしてたんです…という言い訳)

お昼寝の時間と寝かしつけてからの夜の時間でなんとか描きました。

 

これまでの絵はあまり構図や視線誘導を考えずに描いてたのですが、今回は色々考えて描きました。あと装飾もできるだけ手書きで。

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◆今後頑張りたいこと

イラストはもちろんですが、漫画も頑張って描いていきたいです。

……なんか小学生みたいな目標になってしまった……

 

この記事、書きたいことがまとまらず、書いては消し、書いては消しでめちゃくちゃ時間かかって泣きそう。

本当、妊娠してから頭の回転が鈍くなってしまって。

自分の中で磨いていたものがどこかに行ってしまって。

何かに萌えたり、アイデアを思いつくこともとんとなくなってしまって。

失ったものはたくさんあるのですが、すこしずつ取り戻して、増やしていきたいです。

 

ちなみにタイピングの速度はそんなに落ちてなかった。よかった。

 

近況

●最近やっているゲーム

ゼノブレイド3をめっっちゃくちゃチマチマ進めています。魅力のある寄り道多すぎる。困る。パーティメンバーみんな好きよ。RPGにしかできないあの仲良さが尊くて尊い。どうか健やかであってほしい。

 

●萌えとは

上記の話をして思ったんですが、特定のキャラに萌えるというよりは何人組とかパーティーとか陣営に萌えを感じる傾向にある気がします。団体に属すからこそ光る個人が好き。

 


●漫画描いた

https://realsound.jp/book/2023/01/post-1236811.html

 

12月の記事で短い漫画描く〜と言ってたやつ、なんとかギリッギリで完成させてTwitterに見てみてーとしたところ当社比でいろんな人に見てもらえて、そして記事にしていただけました。めちゃくちゃ褒めてもらえて凄く栄養素頂いた感じがします。もうインタビューなんて答える機会ないやろ〜と思ったのでかなり調子に乗って答えました。

 


●姫様と護衛

漫画、最初で最後かもしれんので性癖詰め込んでやろうと思って描きました。「身分差の恋」「主従」「姫」「護衛」「民族衣装(もどき)」「成長した美しい姿」みたいな所です。あと多分私は黒髪の男が好き。ずっと(背徳感のある)恋心を抱いてるシチュエーションが好き。多分そうなんだろうな〜位の両片思いが好き。

頂いた感想からは報われなさそうという意見が結構あって「やった〜!!」と感じています。シュカにはこれからめちゃくちゃ切ない思いしてほしい。姫様と婚約者のイチャイチャ目撃して嫉妬に狂いつつも護衛としての立場貫こうとしてほしい。どんどん綺麗になる姫様に劣情を抱きつつも抑え込んで優しくて冷静なシュカとしてお側にいてやってほしい。

 

 

●色んなことをやってる人を見る大切さ

今までイラスト描いててなんでいきなり漫画描いたかについてです。今いるコミュニティ、漫画アニメイラストやってるジャンルが様々な人がいて、仕事にしてるか趣味にしてるか、年代や環境もバラバラなんです。Twitterだと自分の選別でフォローするので人の傾向が偏るところ、こっちは「絵を描きたい」という目的の集まりなので自分のフィルターを通さずに色んな人がいます。そこで「こないしてるで」「こんなこと挑戦してみたで」「これで稼いでるで」っていう実例を色々知るうちに「選択肢はイラストだけじゃないのでとりあえず色々やったほうがいいのでは?」という考えになったことがきっかけです。

 

 

●そもそも漫画が1番好き

最も語れるのも好きな作家さんの名前がぽんぽん出てくるのも漫画……しかし拗らせてきた妄想を形にする手段として漫画は難しすぎるので諦めてました。見るだけで幸せだし。でもここ2、3年で最低限の画力がついたことで漫画がなんとか描けました。

 

 

●反応と方向

その性質が違うので比べようはないんですけど、イラストと漫画で反応が違うような気がしています。イラストを描いていて嬉しいお言葉をたくさん頂いてそれだけで満足ではあるのですが、お仕事的なご縁はなかった(skebは自分で営業かけたのが多いです)。しかしながら、たった10ページの漫画がきっかけで、漫画方面にシフトする感じに現状なってきてます、たぶん。なんでこうなったのか自分でもまだ理解が追いついてないですが、ありがたくも色々お声がけを頂き、頑張ってるところです。あとめちゃくちゃヘボで申し訳ないんですが漫画アシスタントもちょこっとだけやらせて頂いています。この3ヶ月くらいで何があった私?????

クロッキーだいたい3年

この記事からまた1年ほど経ちました。

 

https://yatori.hatenablog.com/entry/2022/01/30/092151

 

【最近やっと尻尾に触れることができそうな気がしていて、この一年で尻尾をふわふわりと触るくらいにはなりたい。】

とかなんとか言ってましたがふわりふわりとは触れた気がします。今年は尻尾を撫で撫でしてあわよくば掴む年にしたいです。

 

あと1日15分は描きたいとかなんとか前の記事で言ってましたが均すとそのくらいは描いてると思います。たぶん。それ以外の目標は達成できてません。でも1番達成したかった目標の最低ラインはクリアできたかもしれないのでヨシとします。

とにかく去年は絵描き歴のなかで1番練習をしました。練習という練習をしてこなかった私が初めて練習をがんばりました。割と何枚も何枚も描きました。人に教えてもらえなかった後悔を喜びに変えて頑張れました。ありがとう室井先生。アニメ私塾はいいぞ。

 

去年は初めて絵でお金を稼いだ年でした。

あとは初めてイラストで(というか塗りで)入賞しました。

あとはほぼほぼ初めて漫画を描きました。

 

勇気を出して一歩踏み出してみたことで、一歩以上に変わりました。

 

 

今年の目標は以下です。

・積読解消

・練習1日15分

・運動する

・漫画描く

・(選考受かれば)課題がんばる

 

話を戻して(?)、クロッキーはコツコツやってきたところ、最近さらに楽しくなったし、もはや「ととのう」ためにやってるところがあります。線を描く行為が癒しになっている。

 

一年前と比べると割と違うなあと思います。

 

以下最近のです。〇の中の数字はかかった時間(分)。数字書いてないのは時間無制限です。


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すずめの戸締り感想

すずめの戸締り観てきました。

まだ噛み切れてませんがとりあえず初見での感想を。

以下ネタバレ?含みます。

 

 

 

 

・泣いた。でも君の名は。のあの爽やかな救われたような感動、天気の子のような真っ直ぐさに打たれたような感動ではなかった。悲しすぎて泣いた。ひたすらに辛くてやりきれないけど受容していく生きていくという重さ、美しい世界で描かれているから耐えれるけど、現実とめっちゃリンクしているので完全にフィクションでは捉えることもできず、凄いずっしり感だった。

 

・ロードムービーが好きなのでその辺とっても良かったです。スマホひとつで旅できる時代感も好き。

 

・絵はいつもながらものすごく最高だった。魅力的すぎた。これぞ新海監督。メイン2人のビジュアル好きだし景色がもう……えもいわれぬ。現実をここまでファンタジーにして現実感のある感じに描いてくれるの、毛色は違うけどジブリと同じものを感じる。好き。

 

・草太くんハウルっぽくない?あの異界の景色もハウルっぽくない?星を追う子どもを感じた。あの作品の救いでもあったのか?

 

・君の名は。から、監督の何かが変わったのか、なんとなく過去作の供養やできなかった救済をされている気がする。

 

・扱うモノがモノだけに、これは賛否両論あるなあと思った。私は被災者ではないから概ね感動して観れたけど(これも残酷だなあとは思う)、当事者はどのように感じたんだろうか。

 

・ダイジンが悲しくて救われなくて本当に切なかった。どうにかならなかったのか……ならないんか。今作は色々トゲが残るなあと思った。

 

・ラスト、坂道で再会するのはお決まりのパターンなのか。

 

・その土地の人々に思いを馳せて、戸締りする、そういう考え、とても意味がある感じで大切にしたくなる。

 

・私は常々「アニメには現実を持ち込みたくない」「たとえご都合でも頑張って走り抜けた先に救いがあればいい」と考えているので、その点ではあまり合致しない。けど、こう、キャラクターの真摯な叫びや救いの提示としてはとても心にくるものがあったので、多分この先もリピートして観るんだろうなあと思う。

 

最近のいろいろ

 

◆会社辞めたいねと言う話

会社行ってるとあからさまに体調崩すし家事もままならないし絵も描けないし機嫌も悪くなるし、めちゃくちゃ辞めてえなと思いながら毎日仕事してます。まあメリットといえば金が貯まる(最重要)ということなんですけど、なんとかならかいかな……。

仕事や会社自体は割とホワイトなので何言ってんだてめえって感じなんですけど、やっぱり家で在宅仕事してえな〜絵の勉強してえな〜って想いが強すぎて、それがモロに体調に出てる状況です。甘えなのはわかってるんですけどなんかこう絵で小銭稼ぎとパートでやってけないかな……とか思ったりしてます。

 


◆勉強の話

今年は今までになく絵を頑張ってるなあと思うんです(遅すぎることについては後悔先に立たずなのでもう割り切るしかない)。諸々の解説などを聞いたりした時に、学生時代や社会人になってからの勉強経験が生きてるなあと思うことが多々あります。勉強内容理解というより、自分に合う習得方法とか人の話を噛み砕くのとか分からない所の洗い出しとかは、やっぱり勉強の積み重ねの経験で身につくものなので。一部教科(理数系)を除いてそれほど勉強が嫌いでなくてよかったです(という苦し紛れの後悔緩和をしています)。

 


◆AIの話

最近すごいですね。自分が描けそうにもない背景とか描いてもらって世界観もりもりするのに良さそう。夢が広がりますね。一方で絵の仕事なくならねえかなと心配になったりします。特にこういう私みたいな稀にお金頂けたりする程度の奴は淘汰されそうで怖い。

ニンゲンのできることってなんだろうか、と思ったときに現状は絵+文字でストーリー性を付加することかなという考えになりました。元々絵から妄想するのが好きなのでもっとそこ伸ばしていきたいです。手始めに短い漫画を描こうかと思っています。コミティアとかではない内々の企画だけど申し込んだのでもう後戻りはできないけど締め切りやばい。完成できないかも。

 

 

 

◆国語力とストーリーの話

ついこないだ、高校生の同級生のnoteを見つけたんですが、彼女はライターをしているみたいで、記事のひとつに高校時代のことが書かれてまして。国語の授業で小論文だかなんだかのテストがあったんですよね、そこで1番点数の高い人が文集に乗りますということで。彼女は見事100点を取ってそれが自信になったみたいな話をしてました。そのテストは私もよく覚えていて、なんでかというと99点の2位だったからです。なんというか全然日の目を見なかった2位ですが、「2位ってことは……それなりに国語力……あるってコト……!?」という私なりの自信になったので、上記のストーリー性云々にもなんとなーくの希望が持てる可能性があることを示唆しているかもしれない……(なんせ井の中の蛙+めちゃくちゃに前の話ですから……)

 


◆最近の絵

1月の虎の絵以降バチバチに気合いの入った絵を描いていないのでそろそろ描きたいな〜と思ってたら今年もあと1ヶ月もないことに恐れ慄いています。